お名前: 更に深まる謎
フランス在住の親戚に言わせれば、「ルーブル美術館」のブッサンの名画を見るべき
と言うには決まってますね。
http://www.mmjp.or.jp/cndjapan/souritsu/souritsu-f.htm
ブッサンの名画「アルカヂアの牧童」は、西ゴート族の聖地の付近を書いたもので、
メロヴィング家は、分割相続を繰り返すうちに、宮宰ピピンに王国を乗っ取られて
しまったという運命にであった家です。
「アルカディア」というギリシア神話での天国も視野に入れていたのでしょう。
ただ、時代はずーっと下って、第二次世界大戦直後、アメリカに吹き荒れた、
「マッカーシー旋風」は、この修道会と関連したアメリカ国会議員(下院、上院)
の委員会で、イルミナティと対立した為、終には不審死をしたと言うひとが、
現れてきたようっです。
アメリカは、人種の坩堝とか。通常、他の国では、国民会議があり、諸国の会議が
あるということはなく、編成原理がヨーロッパとは、異なることが事の発端なのですが、
そうも言えるところが、恐ろしいですね。
メロヴィング家は、版図だけでなく精神的にも、キリストの後継を強調してましたね。
江戸通
[2009年02月18日21時46分]
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お名前: アルカディアの牧童の神秘
17世紀のフランス人画家ブッサンが描いた、4人の牧童が、
「アルカディアの牧童」と呼ばれています。
4人の囲む碑文には、ラテン語で
「ET IN ARCADIA EGO」
訳すると「アルカディアにて 我」となりますが、あり得ないので、
「I TEGO ARCANDEI」
立ち去れ、私は神の神秘を隠したとなります。
描かれたフランスの風景は、シオン派修道院付近で、メロヴィング家の系統は、
イエスキリストの正統な継承者なので、フランスをメロヴィング家に返そうという
運動をした修道会なので、画が書かれてからしばらくしてから、ルイ14世の財務長官
が、訪れ、その城の管理者と「富」とか「財宝」についての手紙のやり取りをした
記録が残されています。
おそらく、メロヴィング家をフランス王に戻そうという運動の資金について、なんらかの
証拠か、お宝を見つけたのでしょう。
ルイ14世は、浪費家だったので、既に使ってしまったかも知れませんが、財宝はホント
だったよいうです。
江戸通
[2009年01月26日20時37分]
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お名前: 江戸通
えっ茨城に空港を作るの?
いいえ、つくるのではありません、もあるのでどう使おうということです。
http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/kuko/
>茨城空港利用宣言
端的に、表現していますね。(T_T)
百里基地(吉)の民間共用(強要)プランが発展してこうなったのですが、
現在、マレーシア、シンガポールの格安航空会社が導入をした(決定べーすか?)
機種、特に貨物便は、滑走路が長くないと飛べないのです。
さかんに、マレーシアのロビーが運動しているようです。
千葉地元民としては、東葛飾地域は、東京圏と呼ばれているので妖しいですが、
反対派住民も賛成派住民も、頭も抱えているのは、同じです。
成田空港会社は、手短に滑走路延長をしますと連絡しただけだそうです。
それでも、マレーシアの新型機は、茨城空港の方が好きそうですね。
まーその方の議論は、本題ではなく、あの暗号ですよ。
最近、身近なところにも、暗号で普段しゃべる奴が増えてきた。解読には、
何年かかるか解らない。案外、解読のプロのケイオスも苦戦しているらしい。
江戸通
[2008年11月19日10時34分]
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お名前: 江戸通
現在は、茨城にある皇祖皇太神宮にある「竹内文書」に拠れば、
立山山麓の尖山(とがりやま)はピラミッドだったのではないか
とされる。
昭和初期の酒井勝軍(さかいかつとき)氏も、三角形の形、頂上に
ある冠状列石、二三人が座れるほどの大石があり、ピラミッドだと
し、近くの新宮山が拝殿であったとしています。
皇祖皇太神宮は、以前富山県にあり、県西の二上山と尖山を結ぶ線の
ちょうど中間あたり御皇城山(おみきじんやま)に鎮座していたと
言っています。
現在、茨城県は、茨城空港のアクセス問題で、大分力瘤という状態
らしいですが、アメリカの一ドル紙幣にある、ピラミッドは、日本にも
以前からあったと主張しているようです。また、一ドル紙幣のデザイン
は、アメリカのフリーメーソンリーが、ピラミッドの図を使うまえ、
少なくとも30年は以前から決まっていたというものです。
二上山の遺蹟は、神武天皇の御世あたりに作られ、山上の竹内宿禰の
塚が八代天皇の時代に作られたとされれば、御皇城山の皇祖皇太神宮が、
まず先に作られたとしても不思議はない、という説もあります。
江戸通
[2008年11月19日08時54分]
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