お名前: ヘイ
先見の明とは、ビジョンとは一体 危機を予測した人しなかった人
http://news.goo.ne.jp/topstories/business/20081211/0c9dfa71f5e743904c784594ee7519d8.html
ドルはポンドの轍踏むか、19世紀の危機が示唆する危機後の秩序
http://news.www.infoseek.co.jp/business/story/11reutersJAPAN353844/
予測するのは中々難しいようで・・・。占いでもやってみますか。
今は景気が非常に悪いけど、この状態が永久に続くとも思えない。とは言うものの、さていつまで続くのやら。早いとこクリアしてほしいもんだね。
派遣切りに内定取り消し、正社員だって危ないらしい。仕事そのものが無いよってことなんだろうね。仕事が全くのゼロってことは無いのだろうが、経済活動あるいは「商い」が恐ろしく低調なんでしょう。特に会社の生産部門は大変だと思うよ。
無職がふえると、わけのわからぬ犯罪もふえてくるのか、暗い世相だね。
[2008年12月11日18時35分]
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お名前: 世界同時不況?
今回のサブプライム問題に端を発した、金融不況は、世界恐慌に
なる可能性を持ってますね。
http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-34630820081030
あまり取り上げられてませんが、フィンランドでは、大銀行が全て国有化
され、民間金融機関が無くなる可能性を指摘されてます。
また、エクアドルでは、諸物価の高騰で、農村でも栄養失調という事態が、
発生しています。
サブプライム問題が、原因でどうしてこうなるのか?
9.11のときの主犯とされた、モハメット.アッタは、エジプトで、
高価な苺が多く栽培され、ヨーロッパ産の麦を使ったパンを買うのに、一時間半
も待たされるという事態から、犯行を決意したと犯行の動機を推測されてます。
アメリカの主な感心のまとである、中米情勢が、行動の核にあったようですね。
個人的には、日本のバブルの時もそうでしたが、大体、JRのような土地保有
者を市場から除外しってあったり、詐欺事件で発生した過剰流動性を放置して
しまったり、充分規制学派でも対応できた事態を一方的に、無視しているような
気がする。アメリカでも同じような状態になっていたらしいですね。
市場は限られたものなら土地神話を信じるのも無理はないですからね。
銀行がなくなるという事態が、回避されるか、どうかで大分ちがうと思います。
ここにきて、地方自治体にバブルによる固定資産税と所得税増収という構造を、
訴追で規制する動きがでているようです。
まっ、仕組みの改善にはなるでしょうが、なんでバブルがいるの?
江戸通
[2008年10月30日16時40分]
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お名前: ルイ17世
以下の政策。ま〜景気対策なんだろけど・・所詮は選挙対策かも?。
しかし、こんなに大判振る舞いして大丈夫なの?
後で・・財源足らないから「増税ね!」にはなって欲しくないです。
(高速道下げ)
http://www.asahi.com/politics/update/1029/TKY200810290310.html
(定額減税)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081029-00000140-mai-pol
[2008年10月30日01時01分]
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お名前: ルイ17世
>例えばアメリカ合衆国では「TVA」に代表される変革を齎しました。
>リーマンショックは良い意味でも悪い意味でも新たな変革の口火を切った
>ショックになるのでしょうか。
アメリカは、もうすぐ大統領選挙。新しい大統領が変化の口火を切る事が
出来るかが・・カギですね。
対して・・日本は、どうなるのか?
[2008年10月28日20時38分]
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お名前: 広嗣
後に「大不況の足音が聞こえた時代」と言われることがない様に願っています。
確かに1929年当時はアダム=スミス式の「神の手」が信奉されていた時代でしたが、今は国家資本主義の時代、政府が積極的に介入する時代とはいえ、やはり個人の動向で左右されることに変わりはありません。
1929年の大恐慌は、例えばアメリカ合衆国では「TVA」に代表される変革を齎しました。リーマンショックは良い意味でも悪い意味でも新たな変革の口火を切ったショックになるのでしょうか。
[2008年10月28日08時17分]
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お名前: ルイ17世
↓とうとうアメリカ発の「金融危機」が・・ここまで波及とは。
さすがに今は「1929年の世界大恐慌」と時代背景も国際環境も
違いますけど・・ひょっとしたら来年あたりから日本も大不況になり
世の中が暗くならなければいいのですけど・・・。
http://www.nikkei.co.jp/news/market/20081027m1ASS0ISS16271008.html
[2008年10月27日20時54分]
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