テーマ:ロンドンの不幸

書き込み欄へ テーマ一覧に戻る
お名前: 江戸通
http://www.sankei.co.jp/news/061103/kok004.htm
 アメリカで逮捕された、アジア系移民には、中国(台湾)系
が多かったのは事実ですね。
 任期中に機密費が問題視され起訴されるケースは、極めて
異例ですね。総統は、任期中なので起訴されないそうです。
 現政権は、国民党からはこの点(金欠)で批判されてい
ただけに、やっぱり手をつけたかとしか言いようが無い、
まっなんとももはや?
 
  江戸通
[2006年11月04日11時02分]
お名前: 江戸通
http://www.rekishi.info/forum/forum500/20050708065608.html
>   やっと組織が細分化し始めたと思う
>このあといろいろあると思うけど・・・・
 中東系移民の惨状が西欧文化とイスラムの対立を通じて
この結果を導き出したと現在では、言いうると思います。(^o^)m
> 今回のロンドンでの同時爆弾テロですが、やり方としては
>10年前の「地下鉄サリン事件」に何となく似ているところが
>ありますね。
  広嗣さんと同じ意見であります。サリンがテロで初めて使われた
 かどうかは、はっきりしませんが、テロ事件として対処された始めて
 の事件として、教科書には、必ず採用されているようです。

 矢次早に、議論をつなぐには、問題の多い案件ですが、、
 
 現在、テロ国家という烙印を背負った「北朝鮮」ですが、
> バース党もやはりサダム.フセインの独裁下であったという
>大問題は、軽視すべきではなかったと考えています。
 アメリカでは、報道は最小限にされているようですが、50名
を越える特殊工作員が、ニセ札と薬物問題で逮捕されています。
 大半が、アジア系移民でハングルやコマには無関係なものでした。
世間からから見放されたというより、サダム大統領下の対過激派
問題を真剣に検討する必要に迫られるでしょう。
 アメリカは、イラクの治安を犠牲にしたという批判が、暫定政権
からされ窮地に立たされています。
 アフガンでは、NATO諸国がアメリカに変わり治安を担当するべく
大筋では、合意がなった模様です。
 イスラムから出された疑問に答える姿勢は、各国にはあまりなく
対テロで結束しようという現れであるのでしょう。

  江戸通
    追伸  : 難渋な議論を避けてみたつもりが、トンでもない
         状態になりました。(ToT)メ


[2006年11月03日11時02分]
このテーマについての発言をどうぞ。(管理の都合上書き込み時のIP情報を内部保存しております)
氏名 削除コード
E-mail URL


半角カナは使用しないようにしてください。文字化けします。